長寿ホルモン(DHEA-S)と東洋医学

2014/12/20 投稿

先日のテレビ番組で「長寿ホルモン(DHEA-S)なるものがある」と

このホルモンは腎臓にくっついている、「副腎」という臓器からでているとのこと。

番組ではこのホルモンを増やすには

長寿ホルモンの天敵である「ストレス」でそのリスクを少しでも減らすことが大切ということらしい。

足もみと東洋医学で説明すると

この「副腎」という臓器の反射区は、足裏にあります。

しかも、この副腎の反射区は腎系の始点である、「湧泉」とうツボになります。

腎系はパワーの源であり、老化を司るという言われています。

この観点からも、「反射区の考え方」も「ツボの考え方」も正しいと言えるでしょう!!

だから、老化したくなかったら、この「副腎」の反射区をしっかり刺激して、「黒い食材」をしっかり食べましょう!

ということです。


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2018.10.17  更新

長寿ホルモン(DHEA-S)と東洋医学